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      <title>Case Studies</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 01 Mar 2007 18:40:42 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ベネトンオンラインショップをECブログでリユーアル。</title>
         <description><![CDATA[世界のファッションをリードし続けるであるイタリアのワールドブランド「ベネトン(BENETTON)」。日本でも高感度な人々だけではなく、幅広い年齢層に人気の高いブランドです。

今回、ベネトン社は日本のオンラインショップをリニューアルにあたって、単なるショップのデザインリニューアルではなく、ベネトンの持つ「コミュニケーション」を重視し、ECブログを導入。ブログの持つよりフレンドリーなコミュニケーションをショップに導入し、情報発信力の強化を行いました。

<img alt="beneton.jpg" src="http://www.eckit.jp/casestudies/beneton.jpg" width="240" height="240" />

<a href="http://www.benetton.jp/">http://www.benetton.jp/</a>

<strong>ECブログソリューション「ECKit」がベネトンオンラインショップで採用</strong>

ECからECブログへ。

オンラインショップの現場で、ブログをEコマースに採用する事例が増えてきています。それは、これまでのECでは実現できなかった、細かい商品の描写や、より頻繁な情報発信、より親しみのもてるコミュニケーションをECブログなら表現することが可能であり、そしてユーザーに求められています。

しかし、単にブログをオンラインショップの１コーナーとして設置したのでは、その力は限定的になってしまいます。
必要なのは、ECシステムとブログがシームレスに繋がった「ECブログ」。
結果としてベネトン社に選ばれたのは、ロフトワークのECブログソリューション 「ECKit」でした。

<strong>商品コードの入力を行い、商品ブログをすぐエントリー！</strong>

ECKiにおいて、商品の商品を行うブログを書くのはいたって簡単です。
商品コードを入力するだけで、商品名や、商品の画像、価格といった商品に必要な情報が自動的にECシステムから表示をされます。

担当者は、たった４ケタの商品コードを入れるだけで、すぐに商品に関するECブログを書き始めることが可能です。

ブログのシステムは日本でもっとも普及しているSixApart社のMovableType。
多くの人が使い慣れているブログシステムですから、誰でもすぐにECブログをはじめることが可能です。

さらに、ECKitはほとんどの場合既存のECシステムに導入が可能です。
ベネトンオンラインショップにおいても既存のECシステムを完全に残したままECKitを導入しているため、そのコストは極めて安価に抑えられています。

<strong>機動性の高いオンラインショップを実現</strong>

<img alt="beneton2.jpg" src="http://www.eckit.jp/casestudies/beneton2.jpg" width="600" height="400" />

イタリアに本社を置く「ベネトン」は、カジュアルな「ユナイテッド・カラーズ・オブ・ベネトン」やトレンド性の高い「シスレー」ブランドを擁する世界有数のアパレルメーカーです。ベネトンリーテイリングジャパンは、ベネトンジャパンが100％出資する子会社で、ベネトンの国内直営店を運営しています。同社は、 2002年にオンラインショップをオープンしました。

既存のオンラインショップは、細かい追加変更を行ってきたことで、次第に運営のスピード化、効率化に対する負担がネックとなってきていました。アパレルサイトは、季節やトレンドで売れ筋が大きく変わります。オンラインショップのマネージャーは、状況に合わせて売るべき商品を迅速に提供・更新することが大きな課題となっていました。

ECKitは、ブログに入力する要領で商品コードを入力するだけで、商品データベースからデータを表示させます。このため、情報更新は迅速になり、機動的で迅速に旬のアイテムを提供できるサイト運用が可能となりました。



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         <category>ECブログサイト</category>
         <pubDate>Thu, 01 Mar 2007 18:40:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>MANHATTAN RECORDS　コマースサイト制作</title>
         <description><![CDATA[オススメの最新アナログレコードが毎日更新されていくECサイト

<strong>プロならではの意見をぶつけ合って生まれる相乗効果</strong>

<img alt="manhattan.gif" src="http://www.eckit.jp/casestudies/manhattan.gif" width="199" height="159" />

<a href="http://blog.mmagg.com/store/">http://blog.mmagg.com/store/</a>

■クライアントインタビュー
　株式会社レキシントン　経営企画部・総務経理部　システム課　岩井 信 氏

<strong>サービス導入の背景を教えてください</strong>

弊社が手がけるアナログレコードの販売は、実はオンライン販売とは相性がいいのです。現物をひとつひとつ比べなくても、ものはみんな一緒ですからね。それでWebサイトでの販売をしっかりとやっていこうということになり、発注に対応できるような倉庫の体制づくりなどと合わせ、徐々に準備を進めていたのです。
ただし、Eコマースはもちろんのこと、Webについても詳しい人間は社内にほとんどいません。したがって、複雑な更新作業はさせられず、そのあたりをどうするかは悩みどころでした。そんなとき、コマースエンジンとして導入を決めた会社の営業の方から紹介されたのが、ロフトワークさんのECブログ構築ソリューションだったのです。


<strong>ロフトワークに頼んでよかった点は？</strong>

ロフトワークさんを知った最初の印象は、チーム制がおもしろいなということ。社内のディレクターを中心として、多くの外部クリエイターから最適な人材を選ぶ。そのある意味オープンソース的な運営体制には非常に共感しましたね。実際の制作にあたっても、プロであるディレクターさんの意見と我々の意見のぶつかり合い、高い相乗効果が得られたのではないでしょうか。

我々にはまずデザインクオリティに対する強いこだわりがあったのですが、Webサイトとしてそれをどう演出していくかという問題に対しても、決して妥協せずに進められたと感じています。

また、ECブログそのものについても、非常に満足ですね。高いデザイン性を実現すると同時に、ブログというシンプルな操作性のツールを用いることで、社内のスタッフも簡単に操作に慣れることができましたから。現在では特集ページの作成など、すっかり使いこなしていると言えるでしょう。

<strong>今回のプロジェクトについて一言</strong>

現状では、従来の電話とFAXによる注文はすでにWebに取って代わられており、十分に成功と言えます。また、実際にやってみると、EコマースにはWebならではの特徴がいろいろとありますね。

たとえば、紙のカタログでは載せきれなかった情報をどう見せていくかなど、考えることはたくさん。やりたいことに向かって、いかに現実からステップアップしていくか――今後もロフトワークさんにはそのお手伝いをしてもらえればと思います。]]></description>
         <link>http://www.eckit.jp/casestudies/2006/11/manhattan_records.html</link>
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         <category>ECブログサイト</category>
         <pubDate>Wed, 01 Nov 2006 18:11:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サンワサプライ、オススメ商品をブログで紹介</title>
         <description><![CDATA[<strong>サンワサプライが運営するオンラインショップ「サンワダイレクト」に、
新たにブログでオススメ情報を掲載するサイト「S-SPACE」を構築</strong>

<img alt="bj8b7i000000saei.jpg" src="http://www.eckit.jp/casestudies/bj8b7i000000saei.jpg" width="240" height="194" />
<a href="http://direct.sanwa.co.jp/blog/">S-SPACE</a>

ロフトワークは、OA周辺機器の開発・販売を行うサンワサプライが運営するオンラインショップ「サンワダイレクト」に、新たにブログでオススメ情報を掲載するサイト「S-SPACE」を構築しました。

サンワサプライの商品の購入者の多くは会社員、扱う商品はOAの周辺機器。ともすると固くあっさりしたデザインのサイトになりがちです。サンワサプライには「楽しく集える空間（SPACE)にしたいと」いう要望がありました。そこで、ロフトワークでは、宇宙（SPACE）を背景にキャラクターを採用した、ポップでカジュアルなサイトをデザインしました。

ブログをベースにしているので、情報の更新が簡単です。サンワサプライのWebマーケティング担当者は、毎日のように商品のわかりやすい使い方や、お買い得商品などを紹介しています。また、入力画面はECの仕組みとも連動しているので、商品番号を入れるだけでブログに自動的に商品情報が表示されます。

また、「口コミピックアップ」というコーナーでは、商品を利用している一般の人のブログのコメントを掲載し、商品情報とリンクさせています。

実質の制作期間は約1ヶ月。2006年7月24日にサイトをオープンしました。
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         <link>http://www.eckit.jp/casestudies/2006/08/post_4.html</link>
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         <category>ECブログサイト</category>
         <pubDate>Tue, 01 Aug 2006 17:30:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>monoONLINE「店長フジタの物欲ブログ」</title>
         <description><![CDATA[monoマガジンの公式サイト「monoONLINE」の店長日記が、ECと連動したブログ「店長フジタの物欲ブログ」として生まれ変わった。EC Kitを導入した効果について店長の藤田雄一郎氏（インプルーブテクノロジーズ株式会社　第二営業部　ショップ運営マネージャー）に伺った。

<center>＊＊＊</center>

monoONLINEはワールドフォトプレスが発行するmonoマガジンの公式サイトである。10万人の登録会員のうち8割が男性で、平均売り上げ単価は1万2500円。

情報サイト「モノ・オンライン」と販売サイト「モノ･モール」の２つで構成され、インプルーブテクノロジーズ株式会社と株式会社ワールドフォトプレスが　セレクトしたアイテムを販売する。同じ分野の特集を組む際には同じ商品を扱う、monoマガジンにはモノ･オンラインの広告が毎号１ページ掲載される、などのように雑誌とオンラインは連動する部分も多い。
　
<img alt="monoblog.jpg" src="http://www.eckit.jp/casestudies/images/monoblog-thumb.jpg" width="300" height="285" />
<a href="http://blog.monomaga.net/mono/"><strong>「店長フジタの物欲ブログ」</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.eckit.jp/casestudies/2006/07/monoonline_1.html</link>
         <guid>http://www.eckit.jp/casestudies/2006/07/monoonline_1.html</guid>
         <category>ECブログサイト</category>
         <pubDate>Thu, 06 Jul 2006 09:00:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式会社ピクセラ「自デジブログ」</title>
         <description><![CDATA[<!--<strong>課題：</strong>新商品「自デジパソコン」のプロモーションを展開したい。しかしタッチ&フィールをネットでいかに伝えるか
<strong>解決策：</strong>EC Kitをプロモーションサイトとして活用
・EC Kitのブログ機能で技術者による開発秘話を連載しながら、ユーザの「なぜ？」にこたえる
・EC Kitの商品一括登録機能でブログに商品情報を掲載
<strong>効果：</strong>
・商品サイトのページビューが増加
・担当者が積極的にユーザへの商品情報を提供するようになった。
・商品情報の掲載・更新が短時間で実現
-->

]]></description>
         <link>http://www.eckit.jp/casestudies/2006/07/post.html</link>
         <guid>http://www.eckit.jp/casestudies/2006/07/post.html</guid>
         <category>ECブログサイト</category>
         <pubDate>Thu, 06 Jul 2006 08:13:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ピクセラ　「自デジブログ。」</title>
         <description><![CDATA[株式会社ピクセラの新製品「自デジPC」発売プロモーション
技術者による開発秘話を連載しながら、ユーザの「なぜ？」にこたえる「タッチ&フィール」なブログ。
<img alt="zidezi.jpg" src="http://www.eckit.jp/casestudies/images/zidezi-thumb.jpg" width="300" height="296" />
<a href="http://pcblog.pixela.co.jp/"><strong>「自デジブログ。」</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.eckit.jp/casestudies/2006/04/post_1.html</link>
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         <category>ECブログサイト</category>
         <pubDate>Wed, 12 Apr 2006 18:01:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モノマガジン 「店長フジタの物欲ブログ」</title>
         <description><![CDATA[株式会社ワールドフォトプレス発行のファッション雑誌「モノ・マガジン」のオフィシャルウェブサイト<a href="http://www.monomagazine.com/">「モノ・オンライン」</a>の1カテゴリーとして導入。店長のキャラクターを活かした日記連載すると共に、モノオンライン内の商品を紹介しています。
<img alt="monoblog.jpg" src="http://www.eckit.jp/casestudies/images/monoblog-thumb.jpg" width="300" height="285" />
<a href="http://blog.monomaga.net/mono/"><strong>「店長フジタの物欲ブログ」</strong></a>


<strong>商品情報RSS インターフェースを利用し、商品コードを指定し、
　・商品名
　・価格
　・商品画像
　・購入ボタンのリンク先設定
など必要な情報を自動でコマースASPから引っ張ってくることで、簡単にブログ上に商品を配置することが可能です。</strong>

]]></description>
         <link>http://www.eckit.jp/casestudies/2006/04/post_2.html</link>
         <guid>http://www.eckit.jp/casestudies/2006/04/post_2.html</guid>
         <category>ECブログサイト</category>
         <pubDate>Wed, 12 Apr 2006 17:44:33 +0900</pubDate>
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